​エキゾチックパートナーズ代表のブログ

November 28, 2019

最近90分キャンディという物を探しています藤原です。90分舐め続けられるというヤベェキャンディです。

昔福岡に住んでいた頃は博多ふ頭に売っていたんだけどなぁ。最悪ネットなんだけど60分のしか売ってないのですよね。

最近オオトカゲだっけ?また爬虫類の密輸で逮捕者が出ましたねぇ。

これ絶対密輸者が増えてきてるんじゃなくて今まで密輸してた人が捕まっているのですよね。

これもう何回か話してると思うのですが、私が小学生の頃の話なのですが、普通に密輸の方法を話してくるショップのおっちゃんとかいたものです。

さすがにもう通用しないやり方ですが、これがかなり...

November 24, 2019

カブトムシやクワガタの飼育では間違いなく使う餌、昆虫ゼリー。

十数グラムの物がほとんどです。あとは広口かどうかの違い位。

しかし世の中には昔からの普通の昆虫ゼリーより遥かに大きい昆虫ゼリーが存在します。

それがコレ。

ミタニさんの大型昆虫ゼリー。

量はなんと80g!

比べるとこんな感じ。

 広口で薄型で食べやすい構造になっていますが、日本のカブトムシには少々大きすぎる物です。

ゾウカブトのペアとかだったらいけるかな?

ただ、わざわざこの大型の餌を選ばなくても別に問題ないのですよね。

「この餌じゃないとダメ!」という理由がほとんどない。

だからこそロマンな...

November 24, 2019

たぶん、いや間違いなく人工飼料で一普及しているのは固形のペレットタイプの餌でしょう。

常温で保温出来、大量に生産できる(している)餌です。

手ごろな価格で結構な量を購入出来るので、やはり向く生体としては大きさだったり食事頻度などの関係で餌を大量に消費する生き物でしょう。

だからこそ与え方としては、エサ皿にザーっと勢いよく入れてその餌皿の餌をガーっと食べてくれる生き物に一番向いているのではないでしょうか?

色々な餌に触れてきましたが、ある程度の量を1粒1粒ふやかしてかつピンセットで与えたりするのには不向きな餌なのかなぁとも思ったりしまうのです...

November 15, 2019

餌という物は生きていくために必要な物です。

そこから必要な栄養を摂取しているのですから。

現在、爬虫類の餌も生き餌や人工飼料含め様々なタイプの餌があります。

当然餌の種類によって栄養価も違います。

しかし、それらの栄養価の差はほとんど無いに等しくなってきているのではないでしょうか?

例えば活き餌とかに使う添加剤なんかは既に十分にあり栄養価の調整なんていくらでもできますし、

製造過程で栄養価の調整が可能な人口飼料なんかはその餌だけで飼育できるように作られている物も多くあります。

ですので、今後栄養価の差で勝負して販売するのは難しくなってきているので...

November 6, 2019

プロバグスの真空生昆虫の1つを新たに購入しました。

ブラックソルジャーフライの幼虫です。

凄くカッコいい名前です。ちなみに日本語だとアメリカミズアブ。

…うん、ブラックソルジャーフライの方がいいね!

あまり聞きなれない餌ですが、レオパの昆虫食爬虫類の人工飼料の材料なんかに使われています。

アブの幼虫という事もあってブヨブヨしており殻が固いミルワームなんかより消化は良さそうです。

大きさも大きくはないのでレオパの生まれたての個体なんかにも良さそうです。

余談ですが、このアブを人用の食糧として育てるキットが開発されているようです。

古い記事しか出てこず...

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