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​無理に生き物を売らなくても良い時代になった

生き物屋という物は生き物を売るのが仕事。

基本は実際そうなのですが、今のネット社会だと生き物屋でも生き物販売以外の収益を出せるようになるのです。

どういう物かというと、サイトやブログなどによる生き物に関する情報発信による広告収益などです。

飼育・管理している生き物の紹介や飼育方法などの情報を発信するのです。

その記事に広告を貼り広告収入を得られるようにするのです。

難しいと考えている人も多いようですが、これとても簡単にする事が出来るのです。

それにこの広告収入という物、記事を作ったら後は基本放っておくだけで良いのですよ。一種の不労所得になり、資産にもなる訳です。

そして記事の量やサイトのボリュームが増える事によって収益が出る確立や出る収益の量が上がっていくのです。

また、ボリュームが増える事によって検索エンジンに評価されやすくもなり検索ページ上位にも載りやすくもなります。そうすれば広告収入は勿論の事、本業の方の売り上げも伸びていく訳なのです。

ただこの広告収入、というかネット活用を行っている生き物屋というのは非常に少ないのです。

これからのペット(エキゾチックアニマル)業はネットを上手く活用していく事が重要なのです。

特に個人の場合は生き物なので扱える生き物の量というのは限られています。

しかし、情報やおすすめ商品の紹介の記事ならば記事を書けば後は特にやる事も無いですし、コツコツ増やしていけば​本業以上の利益を出す事も可能になる訳です。

そうなれば無理して生き物売る必要性も無くなりますし、負担も減っていく訳です。

​1章:生き物で考える仕事とお金

​2章:生き物で稼ぐの新たな形

​3章:オススメサービス・資料

​4章:生き物以外の収益および実践例