本当にいるのは果たしてどれ位か『UMA(未確認生物)』

August 28, 2018

ビックフット、モンゴリアンデスワーム、ヒトガタ、ツチノコ等々、まで存在が証明できない生き物の事をUMA(未確認生物)と呼んでいたりします。

 

日本人にはツチノコとかが馴染み深いのかな。

 

 

あと、中々に不気味な生き物なんかが多くを占めてるような気がするのは私だけではないはず。

 

 

では、実際に確認され脱UMAするUMAはどれ位いるのかなのですが、私は0.1%位はいるのではないのかぁと思っています。

 

今は普通に存在を確認されているゴリラやジャイアントパンダだって元々はUMAだったみたいですし。

ブラジルのアマゾンで今でもUMAレベルで変な生き物ではありませんが昆虫何かはいつものように新種が見つかっているようですよ。見つかり過ぎて命名が追い付いていないようですし。

だから今有名なUMAだって少しくらい実在しててもおかしくないと思うのですよね。

 

個人的にはヒトガタが存在してほしいですけどこの生き物については望み薄そうなんですよねぇ(悲しみ)

ちなみにヒトガタというのは北極の海で撮影された(と言われる)UMAで下半身がイルカのうようなヤツで上半身が人間のようになっている生き物です。個体により形に違いがある模様。

 

 

 

 

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