【考察】栄養価・お手軽さは既にほぼ完成されたであろう爬虫類の人工飼料は今後どのように進化するのか?

September 22, 2019

草食(あと雑食)の物はもともとですが、最近は昆虫食の爬虫類の人工飼料も登場してきました。

 

最近は個体が食べてさえくれれば新鮮な野菜や生き餌を常にストックえお用意しておかなくても人工飼料だけで済むような環境が出来つつあります。

 

手軽さは当たり前ですが大幅に上がりましたし、栄養価もビタミン剤などを併用すればまず問題ないでしょう。

そのため、この2つのメリットをこれ以上伸ばすというのは中々に難しいと思います。既に人工飼料ではケース内のエサ皿に入れるだけでいいという餌もありますし。

 

 

では、この先人工飼料はどのように進化していくのかを私なりに考えてみたのですが、私の予想として今後は

「多少手間がかかっても自分らしさが出る餌」

という物が登場してくるのではないでしょうか?

 

例えば自分でデコレーションなり組み合わせが出来る餌が今後出てくるのではないのかなと。

 

最近ではインスタ映えなんかも重要な物になって来るでしょうし。

ちなみにやろうと思えばすでにそんな事が出来そうな餌もありますし。

 

 

 

 

 

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